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4/24/2009 南足柄市制駅伝20094月4日に行われたのだが結果がわからずいままで伸びてしまった。
小田原走ろう会 タイム:1時間38分09秒 総合13位、一般の部12位 区間(距離)選手名タイム総合順位部門順位(総合、部門順位) 1区(6.5km) いわけん22’47” 8位 7位 2区(4.6km) S木16’24” 13位、10位 (22位、18位) 3区(4.7km) S藤16’47” 10位、9位 (8位、7位) 4区(2.8km) N村13’11” 11位、9位 (31位、21位) 5区(2.9km) T畠12’29” 14位、12位 (20位、14位) 6区(4.8km)S々木16’31” 13位、12位 (18位、16位) 自分の記録も去ることながら各選手の落ち込みようが 激しい。私以外は試走すらしていなかった現状に愕然とする。 2年前までは入賞(6位以内)していたチームである。 来年どう巻き返せるのか考えなければなるまい。 優勝:湘南RC-A:1時間26分25秒 準優勝:全員未成年!:1時間26分27秒 3位:富士ゼロックスA:1時間27分16秒 4位:小田原RC:1時間27分45秒 5位:金太郎トライアスロンA:1時間27分58秒 6位:開成町:1時間30分14秒 以上入賞 この結果からも去年よりレベルがはるかに上がっているので 今後入賞はかなり厳しいかもしれない。 来年で10回出場で表彰されるのでまきなおしをはかりたい。 1/19/2009 小田原駅伝昨日行われた小田原駅伝の結果報告
1位 酒匂:1時間41分21秒。
2位 東富水:1時間42分10秒
3位 下府中:1時間43分13秒
4位 芦子:1時間48分42秒
5位 富水:1時間49分25秒
6位 上府中:1時間49分49秒(ここまで入賞)
7位 桜井:1時間49分52秒
8位 大窪:1時間51分47秒
9位 足柄:1時間53分29秒
10位 下曽我:1時間53分38秒
11位 十字:1時間58分1秒
12位 二川:1時間58分27秒
13位 橘北:1時間59分13秒
14位 山王綱一色:1時間59分42秒
15位 豊川:2時間6秒
16位 曽我:2時間2分34秒
17位 久野:2時間4分13秒
18位 前羽:2時間6分
オープン参加:国府津:1時間46分32秒(実質4位)
今年はインフルエンザ風邪で選手が走れないチームが多く私の十字地区も影響を受けた。
また私を含めたい長の悪い選手がほとんどで、更には選手不足で予備のまったく走ってない人が
選手になったため後半大崩したものの順位は前半の貯金で12位にとどまった。
たすきも6区で途絶えて残念。
自分は去年同様1区を走り19分17秒の区間11位。去年より50秒近く悪く精彩を欠いた。
チーム事情が悪いとモチベーションまで落ちてしまうのかと我ながら情けない。
ただ2区を走ったS洋高校1年の女子選手は去年より1分以上好タイムの区間3位で
いったん6位まで上がったのでみどころはあったようだ。小田原陸協の好評にもそのことがちょっとだけ
十字ががんばった旨を言っていたのが救いであった。
7/27/2008 メンバーに滑り込み 市ちゃん家の富士登山駅伝のメンバーが昨日発表になり、山の5区(7合目)の砂走り区間を走ることになった。
いったんは補欠でメンバー入りは無理かなあと思っていたが。。。ほっとしたと同時に緊張というよりやる気が出てきた。
メンバー自体も自分が思い描いていた選手である。俄然やる気が沸いてきたのはひさびさの感触である。
いつもは7月中旬くらいから肉体的にも精神的にも疲労がでてきてやる気がいまひとつであった。
そんな感じだったので結果も散々であった。
しかし今回は5月6月と走れない日々、更に北丹沢もいまひとつの成績で悶々としたものがあった。
そしてラストチャンスに先週の5区のタイムトライアルで参加中トップとなり自己記録も更新
した。富士登山競走5合目の初入賞と徐々に自分の力がよみがえりつつある。
また2月からの右足かかとの故障で今までと違うトレーニングで思わぬ効果が期待できたことに
驚きもあり自分が更に飛躍できるチャンスをつかんだ気がするのである。
来週の富士登山駅伝本番で自分の能力が発揮できるか楽しみになってきた。
今日はハートブレイクの公式練習ではなく自主トレなので、
自分は早々と太郎坊から出発し試走とイメージづくりを目的に歩き出した。
結局4区と5区だけになったがデジカメを持っていってポイントとなるしるしを撮影してきた。
5区は最初の速い入りも大切だが後半の粘りも必要でスタミナが要求される。
肉体ばかりでなく精神的なスタミナも必修。
残り1週間でどれだけスタミナを蓄積できるかで結果が大きく変ってくるので
そこら辺を攻略できるように対策を立てていきたい。
今日の富士山は7名のハートブレイカーが参加。
7合目は霧で少し寒かったが太郎坊はかなりの暑さであった。
今回の課題は「暑さ」ではないかなあ。。。 7/14/2008 富士登山駅伝練習昨日はハートブレイクの富士登山駅伝の練習会で今年は5回目となる。
私は2回目の練習会である。
練習結果:
4区33分49秒。(意識的に前半から突込み気味ではいったがトラバースあたりで失速)
5区62分31秒。(中間小屋まで29分18秒。前半はまずまずだったが後半失速。理由は
2度砂路で固いところでスパートして最後の小屋からののぼりで失速)
まず前半である程度速い入り込みをしないと中間小屋で27分台は出ない。後半は
一定のリズムで登れればいいのだが。。。。
来週で最後の練習会になるので最低でも5区は1時間は切っておきたい。 4/7/2008 心のゆとり昨日南足柄駅伝(7区間:26.3km)がおこなわれました。(30チーム:1チームオープン)
私は「小田原走ろう会」のチームで走ってこれで9年目になります。
結果は1時間36分33秒。総合7位(オープン含めると8位)。
入賞を逃しました。
自分が担当した1区(エース区間6.5km)は先頭のグループに最初から付けず2区ループで
甘んじてしまいさらに残り1km切ったところの登りで登り切る直前で抜かれくだりでは
余力をとりもどしたもののかかと痛が限界にきそうだったので離されない程度自重
してしまった。結局3秒差の22分53秒の自己ワースト3番目の記録で7位でたすきを
鈴木さんへ渡した。その順位が最後まで続いたことは残念である。
小田原駅伝でもそうだったが1区が流れを作る意味では大変重要な区間なのだなあと
毎回思わせる。自分も去年の23分台よりはましではあるがその分去年よりも強者の集まった
チームが進出してきた分、レベルが上がった。
今回は前回の主要メンバーが不在のため結果は残念ながら臨めませんでしたが
還暦を過ぎた方々ががんばっていただき1桁順位におさまったかんじです。
小田原走ろう会も年々走力に陰りがみえてきてます。
年齢や怪我等、環境の変化をいいわけにするひとがいますが言い訳をする人ほど努力はしていないのが実情です。
明らかにモチベーションの低下です。残念ながら 書いている自分にもあてはまるのでそれがくやしいです。
しかしここ数年全体的にも駅伝のレベルは落ちている感じが私はします。
これは社会現象の1つかもしれません。
各人の「心のゆとり」がなくなってきてるのではないだろうか?
つまり「精神的な余力」です。
そう思えてならないのです。
2/16/2008 ズーラシア駅伝初優勝!アップダウンのあるズーラシア園内を2周回走る1区間約3.6kmの5区間で競技がおこなわれた。
今回は所属は旭走友会の壮年の部の2区で走った。
自分のタイムは計測しなかったが12分後半から13分台ぐらいだと思う。
1区で2位でしたが私のところでトップになり2位と2分差と貯金をつくりそれが最後までくずさずいけて
優勝した。自分としては駅伝では初優勝(初体験)でした。
賞品はズーラシアオリジナル「おかぴ」の携帯ストラップ(皮製)
壮年の部出場者
1区:エスタさん
2区:走る動物のお医者さん
3区:はぎCさん
4区:うなぎいぬさん
5区:ひーさん
とても寒い朝5時半の始発箱根登山線箱根板橋駅から海老名駅まで行きそこから相鉄線に乗り三ツ境駅で降りバスで動物園まで。
帰りは鶴が峰駅前の中華屋さんで昼食(さんまーメン、餃子、焼きそば等食べ 打ち上げでしたが仕事が夕方あるので飲酒はせず
早めにきりあげました。 1/21/2008 十字入賞昨日の小田原駅伝の結果報告
参加地区19チーム(内、豊川チームオープン)、実業団12チームで合計31チーム。
十字地区総合6位、地区の部5位入賞。タイム:1時間48分9秒。
1区(5.4km):走る動物のお医者さん:18分29秒(個人総合10位、地区9位):10位(9位)
2区(2.9km):鈴○(♀):11分27秒(個人総合13位、地区7位):9位(7位)
3区:(5.1km)井○:17分9秒(個人総合7位、地区7位):8位(7位)
4区:(4.4km)勝○:15分13秒:(個人総合7位、地区6位):7位(6位)
5区:(4km)柏○隆○:14分0秒:(個人総合9位、地区8位):6位(5位)
6区:(3.8km)柏○朋○:15分34秒:(個人総合10位、地区9位)6位(5位)
7区:(4.7km)鈴○久○:16分17秒:(個人総合11位、地区9位)6位(5位)
<好評>
今年から小田原駅伝がリニューアルし地区の部と実業団の同時開催となった。
地区が優先のため実業団は有力選手を地区に取られ実力的には地区より下回る
結果となった。
我が十字地区は去年の8位を大きく上回り初の5位入賞(6位まで)となった。
エースと呼ばれる選手はいなく個人成績は7位から9位であるにもかかわらず
結果が個人記録を上回った今回の結果は総合力での力で勝ちとった入賞ゆえ
個人的にもとてもうれしかった。
今年の強いエースのいない駒澤大学が全日本と箱根駅伝を総合力で優勝した
喜びがすこしでも実感できた気がする。
12/15/2007 箱根町駅伝本日箱根駅伝(コース:箱根レイクアリーナ~文化センター~箱根レイクアリーナ:5区間18.8km)の結果
小田原走ろう会A:1時間30分28秒 23位/26 チーム中
小田原走ろう会B:1時間16分58秒 14位/26チーム中
個人結果:1区(4.7km)14分33秒 6位
レイクアリーナから文化センターまで前半は下り後半平地で小田原高校陸上部が圧倒的な強さでチーム
A、B、C、D全て13分台で歯が立たなかった。本来自分はのぼりの多い5区の予定だったが人数が足りなく
急遽2人頼んだため先行逃げ切りを考えて自分が一番最初に走る事になった。
結果的には他の選手が楽に走れたのではないかと思う。
くだりでダメージあり。明日はどうなるか。。。。
小田原走ろう会忘年会が18時からあり中華を食べてしまい体重オーバーか?
さらにピンチ。。。 8/6/2007 富士登山駅伝回想 昨日は晴天の中富士登山駅伝第52回がおこなわれた。
ハートブレイクは今回は1チームのみの出場となった。
タイムは4時間5分54秒で総合25位、一般の部8位。
今回はエースがいないチームといわれたが本番に強い選手がそろい
それなりの結果を出した。その結果に不満なひともチームの中には
いるが私はほんとうによくやったと思う。
来年は2チームでようと私にハートブレイクの代表は言うが
私にはやはりこの駅伝は無理かなあと思う。
体力、気力が落ちやすいこの時期に照準は合わせにくいのである。
郵政の人が今回山頂区に出てくれないかとの誘いもあった。
タイムはどうでもいいとまで言われた。はっきり言って出たい気持ちもあった。
それは調子はまずまずだったからだ。しかしそこはがまんして今回は
サポートに回ることにして結果よかったとおもう。
2日間のサポート応援で自分の中にもなにか吹っ切れたものがあった。
監督の中○さんは1チームだけでは寂しいでしょと遠投くんに言っていた。
確かに寂しい。しかしみんなプライドの高いエリートゆえに結果が常に頭をよぎる時
来年自分がでるとは言いづらいのだろう。自分もそういうとこあるのかなあ。
厚木荻野走友会の人たちが似たようなことを言っていたのを思い出す。
自衛隊は板妻34連隊が滝が原自衛隊の7連覇を阻み優勝。
一般は去年優勝の群馬県山岳連盟を破り初優勝の合祀技研が初優勝。 4/1/2007 南足柄市制駅伝晴れ。暑い
朝9時、南足柄市役所スタート、ゴールと市内を一周する駅伝は今回で36回をかぞえる。
調子はいいのだが左のかかとが痛く不安である。
昨日から徹底的に冷やしてさらにふくらはぎのマッサージをして鎮痛解熱剤を飲んだ結果
今日は大分痛みはひいている。
水曜日にハートブレイクの5000TTで17分28秒で苦手なトラックではしっているのでこのコースで
5kmまでは17分切るくらいでいけるかなあと思ったが、暑さでトップ集団は思いのほか遅くつけた。
走っているときに一瞬悩んだ。オーバーペースで失速しないかと。。まわりは5000m15分台選手ばかり。
4キロまでついていければ登りになるのでそこで自分の力が発揮できる。。そう思いながら走っていたが
やはり3km過ぎにスピードがアップしてきて苦しくなった。やはりついていけなかった。このときあきらめて
失速した感じだったが後続が思った以上に離れていたため抜かされない。この時点で総合5位を走っていた。
(37チーム出場)ついにのこり1.5kmののぼりに入り前もだんだん近づいてきた。あと20mで追いつく。
しかし相手も強者(湘南RCのエース)ゆえ登り終わり下りに入ったとたんいっきにすぱーとされてみるみる
はなされてしまった。自分はかかとが痛い為この時点で流してしまい後続に差を詰められたが順位を維持
してたすきをつないだ。自分としては申し訳ないとは思ったが、ダメージは半減ですんだ。
タイムは23分5秒。トップは尊徳マラソン10km優勝の安○さんで21分17秒。差を2分以内に抑えたのは
大きいが自分のタイムとしてはワースト3位にはいる。今後の精進が必要である。怪我、故障をしないで
継続的な練習ができることが難しい。なんとか練習方法を見直す必要がある。
以下は1位から6位までのチームの順位(6位まで入賞:協賛が毎日新聞)
1位:富士ゼロックスA(1時間27分41秒)
2位:湘南RC-A(1時間29分26秒)
3位:金太郎トライアスロンA(1時間31分35秒)
4位:小田原RC(1時間35分14秒)
5位:小田原走ろう会(1時間36分17秒)
6位:富士ゼロックスB(1時間37分19秒) 1/21/2007 第57回 小田原駅伝21日(日) 晴れ、気温5℃ 湿度80%(午前8時時点)
もう既に7回連続出場している恒例の小田原駅伝だが去年12月にやるミーティングもなくさらに新年の練習も
自分に連絡もなくモチベーションが落ちていた。電話連絡で1月14日に近くのファミリーレストランで会議が
あるというので急いで意向としたのが災いして自転車に乗っていて車にはねられ全治10日。打撲ですんだが
走ると痛く十分の練習ができなかったが昨日の○池さんの経営する治療院での治療とと酸素カプセルの効果で
走れる状態にはなったが80%の回復でむかえた。
私は今回6区に戻ってきた。区間は3.8kmだがその3分の1は登りの区間である。高低差は180m位か。
前回は3年前に出場しているが14分36秒であった。しかし今回はやはり調整不足もあり14分48秒と
過去最低のタイムとなってしまったが区間は5位。チームとしては5区まで13位のところ8位にまであげることが
できた。しかし区間1位は東富水の○勢田選手の13分38秒と1分以上差。
結局7区も柏○選手が区間5位とがんばったため8位維持となり去年の11位をうわまわった。
十字地区は1時間50分05秒。優勝タイムは東富水で1時間42分52秒。
トップとの差が8分で繰上げスタートになるため5区から6区の区間であぶなかったのだが
かろうじてたすきがつながりその点ではよかったと思う。
追加:小田原駅伝(十字地区)
1区5400m(20分12秒)2区女性区間2900m(11分45秒)3区5100m(17分51秒)4区4400m(15分27秒)
6区3800m(14分48秒)7区4600m(15分9秒)
区間賞:①17分25秒(東富水)②9分57秒(酒匂)③16分13秒(豊川)④東富水(14分3秒)⑤豊川(13分40秒)
⑥13分38秒⑦14分23秒 |
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