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11/25/2009 第22回 大田原マラソン◆11月23日(祝日)◆
晴、気温12度(スタート時、午前10時40分)
フルマラソン参加。結果2時間53分50秒。男子113位。
御嶽マラソン(10月11日)20kmで途中ひざが痛くなり無理して完走(4時間8分)
したのがたたり、故障し満足な練習ができなくなってしまいこの大会3週間前で
ようやく痛みがきえたので出場した。
調整はせず1週間前まで40km走をしていたので当日は調子も良くなく体重も
絞りきれず、カーボローディングでさらに体重アップしてしまったため厚底の
アディダス(リスポンス・サブフォー)シューズで臨んだ。
3時間ペースランナーを見据えて走ることにしたが、そのペースランナーが
スタートから速くあっという間に視界から消えていってしまった。
ハーフは1時間28分4秒。
それでもまったく3時間ペースランナーは視界からまったくみえず、
何だありゃーペースメーカーじゃないジャン。と心の中で怒り、
4人くらいのグループのペースが落ちてきているのを見計らって
一人でペースをつくることにして走り始めたのが25kmからである。
それをついていこうとする選手がいたので振り払うためにさらにスパート。
このときほど周りの選手がスローモーションで走っているのを見たのは初めて。
自分も走っているうちに調子が上がってきたようだ。
20人を超える多きな集団に28kmくらいで追い着いたが無視して追い抜かす。
ここに3時間のペースースメーカーが含まれていたものと思う。
それ以降は集団はなくペースメーカーも認められなかったからだ。
35km過ぎからは女子の招待選手を少なくとも3人は抜かした。
ゴール前400m辺りにハートブレイク応援団がいた。
「まだ元気ありそうだな」と言う声が耳に入った。
最後のスパート。
ゴール後はあまり疲れはないが腰が痛かった。
以下はスプリットタイム
5km:21’03”
10km:41’08”(20’15”)
15km:1゜02’13”(20’54”)
20km:1゜23’36”(21’22”)
ハーフ:1゜28’04”(4’27”)
25km:1゜45’00”(16’55”)(21’22”)
30km:2゜02’56”(17’56”)
35km:2゜23’36”(20’39”)
37.195km:のこり5km(2゜32’59”)
40km:2゜44’36”(20’58”)
ゴール:2時間53分50秒(9’14”)グロスタイム
反省:スプリットタイムから前半の不調と出遅れ、および
25kmから30kmのオーバーペース
ここを19分台に抑えたら35km以降も
19分台で2時間50分は出せたと思う。
今回の体重が57kmと3kgオーバー。
9/28/2009 第12回村岡ダブルフルウルトラランニング第12回村岡ダブルフルウルトラランニング
88kmの部参加 タイム8時間27分28秒(手元の時計) 総合3位 最初は88kmの部の女性トップの選手のいるグループと10kmあたりまでいっしょにはしった。 そのご100kmのコースと分かれるところでエンジンがかかり自分のペースで走る。35kmあたりで2選手をぬかす。 しかし100キロのトップ選手が私を抜かし猛然とスピードをあげて走っていった。しかしエードで休んでいたところで追い着いた。 オーバーペースか。 またコースが分かれ一人旅となる。 一番きつい坂をゆっくりのぼりはじめ中間地点が4時間1分 くらい。このまま多少失速しても8時間10分は切れるタイムである。 ここまではまだ余力はあったがこのあとは予想以上の直射日光にやられ暑さと脱力感が襲ってきた。 特に残り20kmから暑さと疲れからのぼりで一瞬めまいがした。 70kmから大幅失速。足が動かないのに歯がゆい思いをした。 これまでの度重なるアップダウンで70kmの平地になって、まったく足がうごかないというか変な走りになって前に進まない。 その間に44キロのトップ選手が抜かしてほどなく消えていった。 最後ののぼりにはいって44km2位と100kmトップ選手に抜かれた。 彼らはまったく顔色変えずにあっというまに消えていった。 エードが後半少なかったような気がする。 大仏様のぼたもちはみあたらずがっくりした。。 (去年はあったとのこと) パンやおにぎりすしなどあったが胃がうけつけないので ひたすらフルーツ(巨峰、りんご、すいか:もうすこしだしてほしかった)をわしづかみにして走りながら食べた。 また後半からヤクルトがでてきたので6本ぐらい飲んだので スタミナはもったのだが。。。 交通手段は京都まで高速バス利用(オリオンツアー往復7000円:楽天ポイント利用)。 京都から八鹿駅まで4420円。 八鹿駅から村岡、殿町バス停990円 宿泊:ロッジ藤間(ハチ公スキー場) 宿泊先での送迎の対応はいまいちだったが協会側がバックアップしてくれたのでスムーズに移動できた。 <参加賞> 村岡温泉無料入浴 ◎大会後温泉まで送迎は対応がよく帰りのバス停までの送迎対応もたいへんよかった。 但馬牛の焼肉 〇量はすくなかったがおいしかった。 雑汁 ◎具はたくさんはいっていておいしかった コーラの飲み放題 〇ゴール後はいいが走ってるときは勧めないで欲しい。 ランドリーバッグ(買い物袋2つ) 〇荷物があったのでたすかった。 速乾オリジナルTシャツ アルミ製ペットボトル
<入賞賞品> 但馬米3kgのセット 9/20/2009 蔵王高原マラソン第23回蔵王高原マラソン 20km 初参加
タイム:1時間14分44秒 総合6位、年代3位。
小刻みなアップダウンが続く折り返しのコース。
東北では有名なI条さんが年代ですでに同じになっていたので
彼をマークして走った。
最初はくだりの多いコースなので折り返してゴール間際はのぼりの多いコースとなる。
1km3分10秒、2km6分24秒とかなり速いタイムだったがあまり苦しまず走れたので
今日は調子がまずまずの感じ。
しかし3キロ以降は小刻みにアップダウンが多く結局5kmの通過が17分57秒。
総合でも4位から6位の3人のグループのひとりであった。
行けるとこまで行く覚悟でこのグループに必死でついていったが16kmあたりで
下りを利用してI条選手がスパート。それについていけないのは自分だけ。
あっというまに100m離されてしまった。
その後も自分のテンションが切れてしまいのこり3kmあたりからずるずる更に離されてしまった。
これが現状の自分の実力か。。。
しかし最低限の1時間15分は切れたので去年の今頃の力よりはあることを確認した。
参加賞:速乾性オリジナルTシャツ、アセロラウオーター500ml、ポヵリスエット500ml、
高原牛乳パック80ml、ソフトクリーム、白石城無料観覧券、鎌先温泉無料入浴券
とかなりサービスよかった。
気候は晴れて気温17度風が心地よいので入りやすかったといえよう。 9/15/2009 京都半周トレラン9月13日(日)ファンランド主催の京都の山を半周するコース66kmに参加。 コースは京都市稲荷大社をスタートして大文字山、瓜生山、比叡山山系、江文峠(手前が中間地点:野村町)、静原町、鞍馬 一ノ瀬町(叡山電鉄鞍馬線沿い経由)、夜鳴峠、永室町、京見峠、上ノ水峠、高雄町、清滝川沿い経由で保津峡駅ゴール 京都トレイルコースの標識があり道に迷わないように立っていた。 コースはところどころ分かれるところはあったが私は全て トレイルコースを走った。 ゴールタイムは9時間18分42秒。 私がゴールした時5名参加者が既にゴールしていた。 1名はリタイアしてゴールまで搬送されてきたといっていた。 一番速い人で8時間台とのことである。 途中コースが別れ確定してないところがいくつかあるため個々正確なタイムは不明。 コースとしてはアップダウン多く結構きつかったが順位を競う大会でないため最初からマラニック気分で臨んだのが功を奏し、最後まで極端な失速せずはしりきれた。 申告タイムの9時間30分はクリアーできた。 きついとすればむしろスタートラインにつくまでである。 前日はほとんどねてない。夜行バスーインターネットカフェータクシーでスタート地点へ。このパターンは初めての経験であったが2日たった今も腰が痛いし眠い。 タクシー代は深夜料金で京都駅から稲荷大社まで1040円 交通機関がつかえればJRで140円の区間である。 12日土曜日は京都市も雨であったが20日は晴天となり 日中暑くはなったが、比叡山ロープーウエイからの京都市の 眺めはたいへんよかった。それだけでも参加した価値は あったと思う。 9/7/2009 朝霧高原トレイルランニングレース2009昨日のレースの結果
ロング34.5km:3時間42分04秒、総合9位、 年代(46歳~55歳)1位。天候快晴、暑かった。。 コースは朝霧高原周辺と本栖の山岳 山は1つだけであとは平坦だが瓦礫の多いところを走ることと 日陰のない高原を走るので思った以上にかなりきつかった。 先週の北海道マラソンの疲れもありスタートは自重した走り となったがこれが最後まで大きな失速なくはしれたので 大崩れすることなくゴールできた。 しかし山ののぼりでひとり、くだりでは3人抜かれ 残り3km地点の瓦礫でひとり抜かれ、実力の差を感じた。 ゴール後は足の指が攣ってしまった。 この頃よく攣る。 やはり今回も脱水症状ぎみだったのだろうか? 総合優勝は北丹沢山岳耐久、野辺山100kmなど優勝している S馬選手が3時間と2位とは10分以上差をつけた。 今回は年代別3位まで入賞だったので私は年代別に救われラッキーだった。 参加賞:富士朝霧クレープショコラロール。 賞品:キャメルバック(ハイドレーション) *朝霧高原へは車で小田原からなら御殿場経由で富士スカイライン経由で行ったほうが 信号がなくて以外に速く到着する。
8/24/2009 女子マラソン(世界陸上ベルリン)![]()
◎尾崎好美が銀メダル Vは白雪 女子マラソン 第12回世界陸上選手権ベルリン大会最終日の23日、女子マラソンで優勝は中国の白雪で2時間25分15秒、 尾崎好美(28)=第一生命=は2時間25分25秒で2位に入り、銀メダルを獲得した。 尾崎は昨年の北京五輪代表になれなかったが、同11月の東京国際女子マラソンで優勝。 尾崎を指導する山下佐知子監督(45)は91年に東京で開催された世界選手権女子マラソンで2位となっており、 師弟で銀メダリストとなった。 世界選手権でのメダルは前回の07年大阪大会で銅メダルの土佐礼子(三井住友海上)に続き2大会連続で10個目(9人目)。 今大会では、全種目を通じ日本勢にとって初のメダル獲得となった。 他の日本勢では加納由理(セカンドウィンドAC)が2時間26分57秒で7位入賞。藤永佳子(資生堂)は2時間29分53秒の14位、赤羽有紀子(ホクレン)は2時間37分43秒の31位。 各国上位3人の合計タイムで競う団体戦として世界選手権に併設されているワールドカップは中国が優勝、日本は7時間22分15秒で2位。ロシアは3位(2時間44分42秒) レースは40キロ付近で尾崎、白雪の2人に優勝争いが絞られた。41キロ過ぎに白雪がスパートし、尾崎は遅れたが、そのまま2位を守りきった。 尾崎は神奈川県出身。相洋高から第一生命に入社して10年目。マラソン2回目の昨年11月の東京国際女子で初優勝して、世界選手権代表に選ばれた。 ▽尾崎好美の話 30キロまでは余裕を持って行けたけど、最後に力尽きちゃいました。メダルを持って帰ることができてうれしい。 ○…20歳の白雪が、世界選手権、五輪を通じ女子マラソンで中国にとって初の金メダルをもたらした。40キロ付近での尾崎の仕掛けにもついていき、残り約1キロでスパートする強さを見せた。 「力は十分に残っていたから、金メダルを取れると自分に言い聞かせて走った。全力を注いだ」 先頭集団が4人に絞られてから力をため、最後に爆発させる駆け引きのうまさもあった。 今季は3月の名古屋国際を含め既に3レース目。「日本では調子が悪かったけど、今回は万全の体調だった」と自信があった。 14歳で初マラソンを走り、16歳だった05年のアジア 選手権で五千、一万メートルの2冠。 20歳ながらすでに10回のマラソン経験がある白雪は「ここで勝てるなんてまったく思わなかった。ただいいパフォーマンスをしようとしただけ」と話しつつ、「有力選手の何人かが欠場して幸運だった。次の目標はロンドン五輪の金メダル」と力強く宣言した。 まだ20歳。「世界の有力選手の何人かが欠場して幸運だった。そういう人たちに追いつけるように進歩していきたい」と、今後の成長を期した。(ベルリン時事) ◆記録 1.白雪(中国)2゜25’15” 2.尾崎(日本) 2゜25’25” 3.アセレフィッシュ・メルギナ(エチオピア) 2゜25’32” 4.周春秀(中国) 2゜25’39” 5.朱暁林(中国) 2゜26’08” 6.マリサ・バロス(ポルトガル) 2゜26’50” 7.加納(日本) 2゜26’57” 8.ナイヤ・コラマノワ(ロシア) 2゜27’08” 以上入賞。 14位:藤永 2゜29’53” 31位:赤羽 2゜37’43” @走る前はまさかメダルを取れるとは思っていなかった。 しかし20kmくらいからはもしかしたらという思いが。。 変化するペースについていけるのは今の現役日本人選手では 彼女しかいないのではないかと思う。 8/18/2009 世界陸上ベルリン10000m4連覇皇帝ベケレが4連覇 得意の残り1周で置き去り 男子1万メートル
8月18日15時53分配信 産経新聞 尊敬する母国エチオピアの英雄、ゲブレシラシエの偉業についに並んだ。
男子1万メートルを26分46秒31の大会新で制し、4連覇を達成したK・ベケレは 「とてもうれしい。4度目は特別だ」と喜びに浸った。 実力者のZ・タデセ(エリトリア)がぐいぐい引っ張る先頭集団から1人、また1人と脱落し、
残り4周で2人だけになった。ペースが上がっても相手の背後にぴたりと付き、ラスト1周の鐘とともにスパート。 持ち前のスプリント力であっという間にライバルを引き離し「レースを通じてずっと楽に走れていた」 と力の違いを見せつけた。 「残り1周まで後ろにいて、そこから仕掛けていこうと思っていたんだ」とベケレが明かす。
序盤から好位置につけ、8200メートルからはZ・タデセ(エリトリア)とのマッチレース。 一度も先頭には出ずに背後から重圧をかけ続け、最後の1周でアクセルを全開させた。 ラスト400メートルを57秒4。100メートル14秒台の切れ味で、ライバルを置き去りにするのは お得意のパターンだ。 昨秋に痛めたアキレス腱(けん)のケガが尾を引き、6月にオランダであった競技会の1500メートルを途中棄権。
20日に行われる5000メートル予選に出るかどうかは「まだ決めてない。たぶん、あした決めるよ」。 つまり、完調ではないのだろう。 それでも、今季初めての1万メートルを制し、この種目では2003年以来負けなしの12連勝。
世界選手権4連覇は、男子400メートルのマイケル・ジョンソン(米国)らに並ぶ史上7人目だ。 「4回も優勝できてすばらしい。幸せだよ」とベケレ。27歳の世界記録保持者はどこまで記録を伸ばすか。
*残念ながら唯一日本人代表の岩井は最下位に終わった。(29’24”12) 8/17/2009 第45回 大菩薩峠登山競走昨日(8月17日)開催。山梨県甲州市塩山町 大菩薩峠(標高1890m)スタート地点:神金小学校から標高差1250mの15.7 kmを走る。
結果:1時間19分15秒。総合9位、壮年Aの部2位。 昨年よりは練習量は増えたがいまいちタイムがでなかったことと体重が落ちなかった不安はあったが最低目標の20分切りはできたので一応OKか。。 スタートが8時半と1時間早くなり小田原から朝?3時半で車で来た自分にとっては少々あわただしかった。 調子もいまひとつと言う感じであったがモチベーションは思ってた以上にあった(判断材料はスタートラインに立ったとき武者震いがくる)。 今回は体重が落ちづらく無理なダイエットはせずそのままの体重にした。そのかわり大会当日の朝水分のみで食べ物はバナナ1本のみにした。 ☆サプリメント活用 アルギニン、DHA、ファイトコート(気管支拡張)、 グリーンコーヒーエキス(抗酸化作用)使用 ☆漢方薬使用 安中散(胃酸分泌抑制)、還元顆粒(毛細血管拡張) スタートは緊張してオーバーペースになりやすいので今回は ペースメーカーをみつけてレース中盤まで行くことにした。 ここ年代別で3連覇している韮崎市のM山さんの後ろにどのくらいまでついていけるかわからないが彼の後ろにつくことにした。 スタートからかなりの人数速いペースで登っていった。 M山さんは冷静に徐々にスピードをあげていきくだりにはいったところでは壮年A(ゼッケンでわかるようにしてある)ではトップになっていた。 通常であればそこから一般の選手のグループでしばらくいてからさらに急なのぼりで加速していくのであるが今回は調子が悪いのかなかなか出る様子無し。自分にもある程度余力がでてきた。 「前に出ようか?」しかしまだ10km近くある。 そんなことを考えていたら同じ年代で「山梨学院大学」の ユニホームを着た選手が先行してあっというまに差をひろげていってしまった。 自分も中盤からスピードを切り替えて一般の選手グループからはずれ追ったがついに追いつけず。逆に最後の上日川峠からの森林にはいった14km地点の急坂がいったんおわって平地になったところで一緒にいたグループの一般選手に抜かれその選手を追って追いきれずゴールした(前とは8秒差)。 それがよかったかタイムは思っていたよりよかった。 山梨テレビのインタビューを済ませ下ろうとしたら脚がつった。。どうやら現状の自分の力は出せたようだ。 今回は参加人数も830人と増えその分各地方から強者がでてきて昨年よりレベルはあがった。10年前に出ていた強い選手も何人か出場していたが入賞できず。 やはり山はいったんやめてしまうと元に戻ることは至難の業なのだろう。
去年にだした自分のタイム1時間22分33秒では今年は5位がやっとであった。 しかし気候は去年の暑さからかんがえると涼しくとくにゴール地点の風は晴天にもかかわらずひんやりしていたので好タイムの要因になったのも事実である。 賞品:ミズノVネックTシャツ、桃2個 参加賞:菩薩の湯無料入浴券、桃2個、中盤バスタオル ゴール後、桃の食べ放題(神金小学校で) 帰りの箱根越えは夜になってしまい丁度今日は「大文字焼」の日だったので早川のほとりで花火を見れたのはラッキーだった。 7/28/2009 第62回富士登山競走(荒天のため5合目打ち切り)第62回富士登山競走が7月24日金曜日開催。
山頂の部にエントリーしたが前日からの雨が今朝もやまずついにスタート30分前に5合目で打ち切りとなった。
それゆえ山頂にトライできないなら走らないという参加者も多かった。
結果:1時間33分23秒(馬返し:52’07”、馬返しからゴールまで41’16”)。総合36位。(残り1キロくらいで連覇している女子の神○さんに抜かれつきはなさた。。) 自分は今回持久力を養うため富士吉田山頂を2度試走。昨年はスピード重視で練習してきたので残念ながら1分ほど今回のが 悪かった。 また連休中は来週おこなわれる富士登山駅伝の練習もやっていたためかなりのダメージもあったがそれが馬返しからゴールまで40分超えてしまったが これも実力か。。。
つかれてる割には走れたのがせめてもの救いである。
しかしこの状態では駅伝も厳しい。
ゴール後はふくらはぎが痙攣した。。
優勝は滝が原自衛隊でコースレコードをもったM原選手が5合目の今までの記録(山頂コースのの通過で)を2分以上更新する1時間15分15秒ととてつもない新記録で優勝!すごすぎる。。 ちなみに5合目コースの記録が1時間19分なのでなんと4分も速いのである!!!!! 7/9/2009 第11回 北丹沢山岳耐久レース7月5日(日)北丹沢山岳耐久レース44.2km結果報告。 5時間11分51秒。総合31位。年代8位(ぎりぎり入賞) 賞品:ソイジョイ1箱(12本入)、バンブー靴下、わがふるさと津久井(写真集) 去年とは前半コースが変りロード区間が長くなったため距離は同じだが優勝タイムも30分近く短縮された。当然自分も30分以上タイムは良いが順位を落とした。 去年は好天すぎて気温が上昇して完走率も47%にとどまったが今回の完走率は87%とのことでタイムも去年より1時間以上短縮した選手が多かった。 今回はスタートから自分は調子が悪く(蒸し暑く気圧が低いのに弱い)神ノ川ヒュッテまででもふらふらした感じがあり 犬吠岳でも足に力がはいらず巻き返しを図ろうとした最後の姫次では10人くらい抜かされ登りではまったくいいところ無で終わった。 前日もあまり眠れなかったのと1週間前の疲れがどこかあったのだと思う。また今回は下りで捻挫しないために2XUのスパッツとテーピングしたのも登りには影響したのかもしれないが定かではない。おかげで捻挫はせずくだりも去年よりは遥かによい走りが出来ただけ救いがある。 今回はハイドレーションを利用したが飲みたいときに飲みすぎると一時期血液濃度がうすまり貧血状態のような感じになってしまったのが残念。 給水は「ムサシ」を入れたが痙攣は最後のくだりの姫次で多少おこっただけですんだ。これはスパッツのおかげもあるかも。 試走は1回のみしかやらず。年代1位、2位のM岡選手とK林選手は6回やってるだけにモチベーション、実力ともにかなわなかった。彼等は4時間半で完走して総合4位、6位であった。 同年代ながら頭が下がる。 6/29/2009 高社山登山マラソン先週土曜日、長野県木島平スキー場近くの高社山山麓みゆきユースホステルに前泊しての大会参加。
コースはすべて不正地のコースでスキー場はリフト沿いに登り山頂から一気に下って(これを2回)もとのスタート地点がゴールの全工程10km。 スタート(8時半)からとても蒸し暑いのにもかかわらずかなりの選手がマックスの走りで登っていくスピードレースとなったが 私は自分のペースを乱さずはしるが3キロ地点で既に先頭から1分30秒以上離された。
参加者のレベルが高い。有名なトレイルランナーや去年の富士登山入賞者であるM氏も参加している。
そればかりか中学生にも登りが強い子も今回発掘。 私は1回目のくだりが飛ばしすぎ、2回目の登りぎわで失速。 何人か抜かれされた。しかし2回目の登りがことのほか長くきついため
失速していく選手が多く、森林に入ってからは再び何人か抜かせた。 トップは完全に見えなくなってしまっていたので順位の確認不可能。 後半の登りはトップの中学生(まだ中学1年生とのこと。びっくり。。)が相手になったがとても強い。 触発された感じで一定のペースで登れず最後は自分が疲れて 失速し、中学生に離されたと同時に他の選手にも抜かれた。 やっとくだりに入った。今回はくだりを練習するため前回大会から意識していた。 くだりではまず再び中学生に再び追い着きぬき去ったのをかわきりにその他の 先行していた選手を2人抜いた。しかしその後まったく選手は見えない。 急なくだりが終わりかけたそのとき、ちょっと油断して左足をひねった。 テーピングしたおかげで強くはひねらなかったが前回ひねったところを再び悪化させとぇしまってショック。。 ゴールが見えてきて安全な走りに切り替えたら後ろから猛然と選手が転げるように走って来て一気に抜かれた。これが後になって 6位入賞を逃す結果となった。5秒差に泣いた。残念。。 結果は1時間13分10秒 総合7位(6位まで入賞)。 参加賞は速乾性Tシャツ。豚汁のおかわり自由無料配布。 今回の交通手段は新宿から高速バスで長野駅。4000円 長野から長野電鉄の電車で信州中野まで(880円)行き 中野から木島行きのバス(600円)乗りそこから木島平村スキー場 まで6km強は徒歩で行く。 YHについたのは夜中の9時。もう少し早く到着できたが 木島平観光センターで蛍観察会に参加して蛍をみにいった。 久々に見る蛍でした。 それにしても来週の北丹沢耐久レースに不安材料ができてしまった。。 ![]() 6/22/2009 第17回 ヒスイの里山岳マラソン昨日新潟県糸魚川市青海町で「第17回ヒスイの里山岳マラソン」の30kmの部(実際31.4kmある)に参加した。 コースは全て舗装道路で標高差650mの折り返しコース。 朝雨が降っていたけれど小雨。しかし気候はとても蒸し暑くまさに入梅の気候。 30分ばかりウォームアップのため走ったがとても苦しいし 体が重い。。 これは最初からとばせば後半のスタミナ切れが目に見えていたのでキロ4分ペース(フルマラソンペース)で走り始めた。 先頭は5km過ぎの登りで視界から消えてしまった。 最初自重したおかげで登りに入り4人くらい抜かせたが折り返し手前で自分を抜かす選手がいたのでその選手についていった。 一昨年も同大会に参加してのぼりで8割がた力を使ってしまい くだりに入り4~5人抜かれたので今度は下りに重点をおいて走っていた。 彼の走りをというか勢いを利用して下りにはいってしばらく並走したが、彼の勢いが落ちて来たので軽くスパート。 なんと一気に離れたので追い着かれてもいい様に自分なりのペース(キロ4分)の走りをした。 まだ降り返してないの選手からすれ違いざま「3位」と告げられ てからはちょっとどきどきしててあとはそれをキープ する為必死で走るが残り3kmあたりから失速気味に。。 しかし後ろには選手の姿がみえなかったのでゴールがみえた 時はほっとした。 結局2時間8分44秒でゴール。前回の自己タイムより1分よかった。気性条件を考えると今回の方が過酷だったのでこのタイムは上出来だと思う。 しかしこのタイムでも年代では2位。 なんとこのあいだランナーズでも出た「ころちゃん」 が総合優勝でタイムもひとり2時間ジャスト位のタイムで圧勝。独り次元の違う走りを見せた。 私より1歳年上の彼は去年の防府マラソン(フル)で2時間30分を切るランナー(フルマラソン年代ランキング1位)。やはり力の違いは歴然。まさかこの大会に出て来るとは思わなかった。 2位の選手は7分台で自分と1分差4位の選手も1分差で同じ年代なので年代でのレベルは高かった。 去年、年代で優勝している鈴キさんは5位に終った。 賞品:うなぎ、地酒(3位以下6位までは地酒のみなので今回は 2位に入れて良かった) (優勝賞品はヒスイのネクタイピンで5000円相当はする) 参加賞はバスタオル(中盤)とヒスイラーメン、入浴券 5/14/2009 第35回 安政遠足侍マラソン5月10日。安政遠足マラソンの峠コース29.17km,標高差1050mある(その他関所・旗本宿コース20.35kmコースがある)参加。
初夏の気候より暑くなった。 スタート8:00は早くも日差しが強くなりかなりその他関所・旗本宿コース20.35kmコースがある)暑くなった。(25度) スタートして自分の普段のペースではいり様子を見たがさすが 最初は仮装してる参加者もかなりはやくあっというまに500m以上差がついた。 しかしなだらかなのぼりが続く5km過ぎには失速する参加者が多かった。やはり暑さにやられたか。。 やがて後ろから抜いてくるランナーがいたがこれが知り合いの 神○氏(クレヨンとよぶ)。先日の富士五湖ウルトラマラソン(112kmの部)で5連覇を果した強者である。 その彼もキロ4分位のスピードで走っていたので何とかついていけそうな感触を持った。彼をペースメーカーにしてどのくらいまで自分がついていけるか自分の現在の実力をみるうえでもいいチャンスである。 だらだらと登るコースだが一部歩道橋をのぼったり下り階段もある変化に富んだコースで暑さは厳しかったが彼について走ったのもあり精神的に飽きなかったのもあり登山道に入るまでに7人抜けた登山道にはいるまでに7人は抜けた。 逆に彼はプレッシャーに感じたかもしれない。しかしあの暑さであの綿のTシャツ姿での走りに脱帽。。膚にシャツがくっつき頭に巻いたタオルの汗を絞り、悲鳴を上げながら走ていたが、足はまったく衰える様子は無い。旗本宿ゴール地点を過ぎ、途中応援の女の子がアイスキャンディをなめていたら「ほしいなあ」とクレヨンはおねだりした。まだ余力は十分ありそうだ。そのおねだりが後ろについていた私に女の子が「あげる」と言ってさしだしてきたが、小さな声で「ありがとう」と言って断った。一瞬恥ずかしかったが疲れがふきとんだ。また前には走っている選手はみえるが足の動きがにぶい。これなら時間の問題で抜けると確信し、さらなる気力が出てきた。 ついに登山口がみえてきた。その前に2人いてそれを抜かし森林の中へ入っていこうとしたが思った以上に体が軽かったのと登山は得意だという慢心からか自分が先行しはじめた。しかしクレヨンはついてこない。今考えればここで疲れを完全に抜いて登りはじめるべきだった。 いったん彼を置去りにして登っていて考えてたがまだ8km以上あるのでクレヨンが追いついてくるまでペースを落とし走ることにした。これは残りの距離と自分の疲れ具合もかんがえてのことでもあった。やがて彼が追いついてきた。追いついてほぼ平坦なコースですぐに彼がスパートしてきた。しまった。一瞬ついていこうか迷ったのだがついて走ることにした。かなりつらい。どこまでこのスパートが続くのか、考えていたとき、やってしまった。。。左足をひねってしまった。。 あと1箇所かなりきついのぼりがあるのでこれに余力を残す予定だったがこれではだめだ。。ここまでか。。と。 しかしすぐに急なのぼりが始まりクレヨンもことのほかさっきまでの元気がなくなり逆に自分が先行することになってしまった。 だがその急坂に2人の選手が先行していてその2人の選手を抜かしてしまっていた。自分はもうクレヨンしかみえてなかったので。 いつの間にか2位、3位競いに。。これにはびっくり。。 結局のこり2kmきったところでで再びクレヨンがスパート。 自力の差は歴然! 自分はただ痛めた左足を引きずってはしる力しかなかった。 タイムは2時間15分41秒。結局3位。彼は15分ジャストで2位。 レースとしてはおもしろかったし収穫もあった。 この結果はクレヨンのおかげでもあり感謝したい。 去年と比べここまでやれる力がもどってきたことを実感した。 (まぐれではなかった。。) 優勝は2時間10分台で断トツに強かった。 猫ひろしもおしのびで?峠コース参加し結構速くゴールしていた。 賞品はないが賞状が群馬県の伝統工芸品「自性寺焼」でつくられた皿である。 4/26/2009 剣豪と忍者の里マラニック近鉄奈良駅スタートし三重県伊賀の忍者屋敷がゴールの約50kmマラニック
に参加してきました。
昨日は関東は雨だったので影響はないかなあと心配したが
スタート時は晴れのち曇りのまずまずの天候。
マラニックで競技ではないので50kmのトレイルに近いロード
の走り込みの一環としてとらえている。
いつも気分的に楽なものはいい結果が得られる。
今回も2人目でゴールしたがトップの選手は途中距離をカットしたため
正式タイムではないが自分も6人のグループでコースを外れたため
今回は参考記録となった。天気はめまぐるしくかわり後半は雨。とても冷たい雨で
手がかじかんだ。
タイム:4時間49分26秒
参加費は安いため(3000円)参加賞はないがゴール後スポーツドリンクと
大仏あんぱん(これが特別餡がぎっしり入っている通常のあんぱんの3倍)
さらに入浴が無料であるのがよい。
今回も深夜バス往路新宿バスターミナルから近鉄奈良駅8400円、復路は京都駅から
横浜駅まで4500円。
伊賀上野駅から京都駅までJRで1100円かかった。 4/24/2009 南足柄市制駅伝20094月4日に行われたのだが結果がわからずいままで伸びてしまった。
小田原走ろう会 タイム:1時間38分09秒 総合13位、一般の部12位 区間(距離)選手名タイム総合順位部門順位(総合、部門順位) 1区(6.5km) いわけん22’47” 8位 7位 2区(4.6km) S木16’24” 13位、10位 (22位、18位) 3区(4.7km) S藤16’47” 10位、9位 (8位、7位) 4区(2.8km) N村13’11” 11位、9位 (31位、21位) 5区(2.9km) T畠12’29” 14位、12位 (20位、14位) 6区(4.8km)S々木16’31” 13位、12位 (18位、16位) 自分の記録も去ることながら各選手の落ち込みようが 激しい。私以外は試走すらしていなかった現状に愕然とする。 2年前までは入賞(6位以内)していたチームである。 来年どう巻き返せるのか考えなければなるまい。 優勝:湘南RC-A:1時間26分25秒 準優勝:全員未成年!:1時間26分27秒 3位:富士ゼロックスA:1時間27分16秒 4位:小田原RC:1時間27分45秒 5位:金太郎トライアスロンA:1時間27分58秒 6位:開成町:1時間30分14秒 以上入賞 この結果からも去年よりレベルがはるかに上がっているので 今後入賞はかなり厳しいかもしれない。 来年で10回出場で表彰されるのでまきなおしをはかりたい。 4/20/2009 第10回チャレンジ登山マラニックそれでもあまり失速せず走れゴールはこの大会が3年ぶりに小田原へ戻ってきたのでエントリー。
そして昨日朝8時にスタート。意外と涼しい天候。晴れ
コースは小田原アリーナから小田原城、箱根湯本、宮ノ下、宮城野、仙石原、
乙女峠、金時山、足柄峠、地蔵堂、竜福寺交差点経由足柄大橋を渡って
酒匂川サイクリングロードを通って再びアリーナへ戻ってくる60kmのコース。
マラニック(マラソン+ピクニック)は競技ではないので自分の感性に応じて
走る趣旨で開かれた大会であるので箱根湯本まで参加者全員(160名)
同じペース(8グループくらいで分けて)で走り、途中小田原城では写真撮影
などあった。箱根湯本からフリーで走るため渋滞を避けるため先陣を切って走る。
しかし乙女峠から金時山の登りがかなり疲れた。
先週とは体の状態がまったく違い現状疲れが残っていたことがの確認ができた。
金時山頂上でスタミナ切れをおこしエードに設置してあるクリームパンを8個食べ
主催者が用意してあった万葉うどんを食べたりして後半は食べ走りのような感じになる。
それでもあまり失速せず走れアリーナには午後1時56分に到着した。
結局箱根湯本は10時前にスタートしたので4時間弱で帰ってきたことになるが
あとで全距離が55Kもないということで6時間弱で走りきった。登山者や
スタッフの着ぐるみや仮装をしての応援で意外と区もなく楽しく走れて走りこみでき
よかったとおもう。
懇親会はゲストの群馬大学教授の山西哲郎先生が翌日曜日含め講義をしてもらえるのだが
私は残念ながら用事で出席できず残念であった。
4/13/2009 第35回大阪府チャレンジ登山大会先週土曜夜行バスで大阪府制定ダイヤモンドトレイルコース36km
を走ってきました。
タイム:3時間49分14秒 年代優勝(大阪府山岳連盟のHPの速報で確認)
前回の4時間1分を10分以上短縮したのは予定外であったが
ようやく復活といっていい走りであった。
今回は無理なく最後まで失速なく走れたのでこの結果になった。
二上山でスタッフから草大福をもらう。感謝。
これも小田原走ろう会ランシャツを着ていた効果であった。
コース(関門設定タイム)
①近鉄大阪線「二上神社口駅」ふたかみパーク當麻スタート:9時40分
②二上山
③竹之内峠
④岩橋山
⑤大和葛城山:11時10分(最終通過受付13時)
⑥水越峠:11時28分
⑦金剛山、一の鳥居:12時6分
⑧行者杉峠:12時49分
⑨南海天見駅前:13時29分14秒(ゴール最終受付19時)
結果(記録集)と参加賞のTシャツは郵送されてくる。
今回は各部門の優勝者には大阪府知事杯(橋下知事杯)が出るというので
楽しみになった。
去年までの故障の苦しみを乗り越えてきたからこその年代ではあるが優勝
なので素直にうれしい。今回は大分走り方に進化が見られ今後に期待するところあり。
水越峠の下りで前の徒歩の参加者を抜こうとして不覚にも転倒してしまった。
ひざをすりむいた。尻と肩もうちつけ今日になって痛みが出てきた。。
今回使用した給水給食:スーパーバーム、炎熱飴(東京マラソンブースで売っていたもの)、大福
交通手段:深夜高速バス往復(往路:天王寺、復路:地下鉄御堂筋線難波駅)横浜駅西口天理ビルから乗降する。
近くの風呂温泉は探したが見つからず結局漫画喫茶のシャワーを使用(無料)。ネットも含めた使用料は2時間で800円。
バス乗り場から徒歩で3分位のところにあり便利だった。
3/29/2009 湯河原オレンジマラソン200910km参加(前半4kmまでオレンジライン標高差230m) 結果:36分丁度。(前回タイムと同じ)総合12位、年代4位。 40歳台は参加者レベルが上がった。 スプリットタイム前半5km:18分58秒、後半5km:17分2秒 前半は突っ込みすぎオーバーペースから2kmなだらかな のぼりで多少失速し2、3人抜かれるが下りに入り同じ人数抜く。 しかし後半から同年代の酒匂中学教員のK藤さんと29歳以下の ランナーと3つ巴の展開となり残り500mで2人に振り切られる形となった。どうしても最後のスプリントは弱い。やはりトラック競技に強い選手には一歩及ばない。 ここのところののぼりのスピードが落ちている感じがあったが 結果が物語っている。 来週は南足柄駅伝なのでもういちどモチベーションをあげていきたい。 入賞賞品:オリジナルTシャツ 参加賞:オレンジ2個、オリジナルバッグ(去年に比べとても良い) |
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